2008年7月13日日曜日
朝5時まで営業中!
昨日の深夜、飲んで帰ったのだが、あまりに肩がこってたので、よし、マッサージに行こう! と決意し、家を出た。いつもなら東洋治療院という24時間営業で有名な整体マッサージ屋にいくのだが、昨日はバイクを会社に置いて帰ってきていたので、徒歩で行ける所を考えた。そういえば最近、駅のそばに朝5時までやってるというマッサージ店ができていた、ということを思い出し、行ってみた。店の前まで行くと、看板には以下のような表示がマッサージ 30分 3000円 60分 5000円オイルマッサージ 60分 8000円VIPコース 90分 15000円営業時間 AM5:00までそして、よーく見ると、看板の片隅に、「東洋美女がサービス」の文字あり。あれ、ひょっとして風俗店か・・・でも、こんな繁華街でもない町に・・といろいろ考えたが、とにかく肩が凝ってしかたないので、看板に書いてある電話番号に電話した。「今から行くと待ちますか?」店員「いえ、大丈夫です」時刻は午前1時半だった。2階にある店へのエレベーターに乗ると、一応ボッタクリ対策のため、財布に入っていた14万のうち、11万円をたたんで、靴下の中にいれた。そして入店。受付にはものすごく美人の中国人がいて、コースを案内するので、VIPコースをお願いし、15000円と深夜料金1500円の合計16500円を支払うと、すぐに個室に案内された。個室にはぽっちゃり目の若い中国人女性がいた。話をすると、語学の勉強をしにきている留学生らしい。パンツだけになりうつぶせにされると、背中全体を指圧中心のマッサージ、その後、パウダーマッサージ・オイルマッサージと進む。「やっぱり普通のマッサージ屋か?」とも思ったが、どうも、うつぶせになっている僕の手に、女の子の身体が当たる。そして、90分のサービスの75分くらいが経過した頃、身体を仰向けにされ、太もものマッサージが始まった。足の付け根、かなりギリギリのところまで手を入れてくる。「あれ、やっぱり抜きサービスありか?」と思った頃、女の子はニッコリ笑いながら、聞いてきた。「マッサージ、足がいい? ここがいい?」ここがいい? とたずねる時には、すでにチンチンは握られていた。僕が「ここ」と即答すると、おもむろに僕のパンツを引きおろし、オイルを塗りたくり、手こきをはじめた。飲んでるせいもあり、なかなかいかなかったが、90分が経過したころ、精神集中により、無事射精成功。追加料金は一切なかった。マッサージで疲れを癒すつもりが、少し疲れて帰ってきた。しかし、住宅街だと思っていた自宅の周辺に、このようなサービスをする店があるとは・・・しかも営業時間は朝5時まで。札幌はすごいなあ、と改めて感じた夜でした。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿